屋内測位技術と顧客データ / モノ・設備データを組み合わせると、次のようなことができます。

作業者・車両位置情報

ピッキング担当、検品担当、カートなど倉庫内を実際に動く、人や車両等の移動体情報を屋内測位技術で位置を取得。一括で管理できます。

 

製品生産管理情報

各ラック・ケースごとの商品在庫量を表示。

 

装置稼働情報

温度湿度計などのセンサ情報を組み合わせて表示。モノの状態を把握。

 

倉庫内設備情報

棚割りやラック位置などの倉庫内設備属性を掲載。必要に応じて倉庫内のストリートビューの作成も承ります。

 

屋内施設マップ

施設CAD情報をベースに屋内施設マップを作成。Google Maps など他の地図に重畳することも可能です。

導入事例

大手総合物流会社さま 「物流倉庫内作業員行動計測検証」

シチュエーション

iField indoor ならこんな測位が可能です。

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